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イオン チアーズクラブ AEON cheers CLUB


イオン チアーズクラブ
カスミつくば

イオン チアーズクラブは、公益財団法人イオンワンパーセントクラブが運営主体となり、小学校 1 年生から中学校3年生までの子どもたちが、環境・社会に関するさまざまな体験や学習をするクラブです。

〜毎年テーマをもとに活動~

カスミつくばクラブは、BLΛNDE研究学園店を活動拠点として、2023年度より活動をスタートしました。
「食の循環」「さつまいも」「発酵と農業を学ぶ」など、毎年のテーマに沿って、店舗見学、農業体験、食育学習、工場見学など、年間で10回程度の活動を行っています。
農業体験では、地元つくばで農業の幅広い知識を有する国立大学法人 筑波大学 つくば機能植物イノベーション研究センター(T-PIRC)様にご協力いただき、筑波大学内の水田圃場にて、田植え・稲刈り・脱穀体験を通して、お米がどのように育ち食卓に並ぶかを、専門家のご指導のもと、楽しく学びます。1年間の活動のゴールとして、テーマについて活動を通じて学んだことを壁新聞にまとめ、発表会を開催しています。


活動の様子

お茶の根本園様の茶畑でお茶摘み体験
筑波大学T-PIRC農場にて田植え体験
お茶手もみ体験
BLΛNDE研究学園店にて味噌作り体験

イオン チアーズクラブについて

イオン チアーズクラブは、公益財団法人イオンワンパーセントクラブの「次代を担う青少年の健全な育成」事業の一つで、小学校1年生から中学校3年生までの子どもたちが店舗周辺を活動拠点として、環境や社会をテーマに、体験学習を行っています。
イオンワンパーセントクラブが環境省の「こどもエコクラブ事業」に賛同したことがきっかけとなり、1996年からは「イオンこどもエコクラブ」として、2005年からは「イオン チアーズクラブ」として活動しています。

イオン チアーズクラブサイトはこちら

公益財団法人イオンワンパーセントクラブについて

イオンワンパーセントクラブは、「お客さまを原点に平和を追求し、人間を尊重し、地域社会に貢献する」というイオングループの基本理念を具体的な行動に移し、企業の社会的責任を果たすことを目的に1990年に設立しました。
イオングループ主要企業が税引き前利益の1%相当額を拠出し「次代を担う青少年の健全な育成」「諸外国との友好親善の促進」「地域社会の持続的発展」の3つを柱とする事業活動を行っています。

イオン1%クラブサイトはこちら

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